11/17㈮に年金者連盟様の暮らしのセミナーを担当しました。

2017年11月21日 / 講座&講話

 

講座名

山形県市町村年金者連盟 【 暮らしのセミナー 】

テーマ

認知症・介護の不安にサヨナラ~!
憧れの「優遊自適」生活を叶える おカラダチェック&食べ方のコツ

主催者

山形県市町村年金者連盟  さま

日時

平成29年11月17日(金)10:30-12:00

会場

山形県市町村職員共済組合保養所「むつみ荘」

参加者

山形県市町村年金者連盟 加入者さま40名+連盟事務局さま3名

 

9/7㈭に湯野浜温泉うしお荘で行ったセミナーの第2弾です。置賜地域在住の方はもちろんのこと、朝日町や大石田町など村山地域など遠方からのご参加も頂けているようでした。素敵な保養所でご夫婦でのんびりお泊りしながらのセミナー参加者さんもおられました。

 

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Ⅰ、おカラダチェック

これからも自分らしく自由な生活を送れるかどうかの鍵となる【自分のカラダ】。
今回は、簡単にできるおカラダチェックをして頂きました。

 

Ⅱ、食べ方のコツ

準備が大変・・・量が食べられない・・・などのシニアで起こりがちな食の困りごとを解決する帰ってからすぐできる!5つの【食べ方のコツ】をご紹介しました。

 

Ⅲ、食の自活

家事を引退した・・・料理はもともと苦手・・・などの理由から、食事をお弁当や訪問ヘルパー・ご家族に頼りきりとなっているシニアの方が増えています。一見食事をしっかり食べていて安心に見えますが、料理を考える⇒買い物する⇒作るために使われていた考える機会や体を動かす機会が減ることで、体力や意欲・認知機能の低下に繋がることをお伝えし、食事を自分で用意し続けることの大切さをお話しさせて頂きました。

 

 

 ゆにしあの講座はただ座って聞いているだけということはありません。

食事とファッションには共通する点がとても多いので、初めはゆにしあ講座の恒例となりつつあるファッションチェックからスタート!
今回も参加者さん同士で今日のファッション自慢をして頂きました!
「川西から来たので川西のダリアのブローチを付けてきました!」
「旅行には欠かせない拡大鏡にもなるネックレスです。切符を読むのに便利です!」
「毎回赤を取り入れているようにしているので赤い靴を履いてきました!」
皆さん立ち上がったり、足上げをして、広い会場の皆さんにご自身のファッションポイントを
良く見えるようにしてくださいました。

その後も問いかけやマイクを向けると自然と声が上がる、意欲も元気もいっぱいの楽しい会でした。

質問のコーナはありませんでしたが、終了後などにご質問や感想を伝えに来てくださいました。
ありがとうございました。

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〇 卵を1回で2-3個食べる日があるけど、何個ぐらいなら食べてもいいの?
〇 とても楽しかったです。
〇 適量よりもやっぱり食べてるな~。食べ過ぎだったんだな。

など・・・

 

 

副会長さんや事務局長さんからも、
連盟加入者の方々にとってドンピシャな内容でした!
今回参加できなかった多くの加入者の方に今回の講座を聞いてもらいたい!
という、嬉しい感想を頂き、多くの連盟加入者の方に情報を届けるための企画を考えてくださっているようです♪

 

 なお、このレポートでご紹介させて頂いている画像に関しては、主催者さま、ならびに参加者様にご許可得まして掲載させて頂きました。

最後に、このような機会をいただきました主催者さまには、この場を借りてお礼申し上げます。
事前準備、当日、終了後も丁寧にご対応頂き、ありがとうございました。

 

ゆにしあでは、地域交流会での「講話」「研修会」「料理教室」などを企画提案、講師派遣させていただいております。
ご要望やご予算に合わせて検討させていただきますので、お気軽にお問合せください。
地域向け講話のご案内

11/16㈭におおえ町民大学シルバー講座を担当しました。

2017年11月17日 / 講座&講話

 

講座名

おおえ町民大学ぷくらすカレッジ【シルバー講座】

テーマ

食事の悩みにサヨナラする!
俺流・私流の暮らし方~ お身体チェックと食べ方のコツ~

主催者

大江町教育委員会教育文化課 さま

日時

平成29年11月16日(木)9:30-11:15

会場

大江町中央公民館 町民ホール

参加者

大江町在住の60-70代の方28名+大江町役場の方3名

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Ⅰ、おカラダチェック

これからも自分らしく自由な生活を送れるかどうかの鍵となる【自分のカラダ】。
今回は、簡単にできるおカラダチェックをして頂きました。

 

Ⅱ、食べ方のコツ

準備が大変・・・量が食べられない・・・などのシニアで起こりがちな食の困りごとを解決する帰ってからすぐできる!5つの【食べ方のコツ】をご紹介しました。

 

Ⅲ、食の自活

家事を引退した・・・料理はもともと苦手・・・などの理由から、食事をお弁当や訪問ヘルパー・ご家族に頼りきりとなっているシニアの方が増えています。一見食事をしっかり食べていて安心に見えますが、料理を考える⇒買い物する⇒作るために使われていた考える機会や体を動かす機会が減ることで、体力や意欲・認知機能の低下に繋がることをお伝えし、食事を自分で用意し続けることの大切さをお話しさせて頂きました。

 

 

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ゆにしあの講座はただ座って聞いているだけということはありません。
食事とファッションには共通する点がとても多いので、初めはゆにしあ講座の恒例となりつつあるファッションチェックからスタート!
今回も参加者さん同士でお話頂いたり、立ち上がってのファッション自慢などをして頂きました!
「お孫さんが大きくなったので、初めて久々にネックレスを付けて来ました!」
「無事故無違反50年のバッチです!」
など、それぞれのファッションに込めた思いを語ってくださいました。
そんな自慢のファッションに会場から自然と拍手が沸き起こりました!

その後も問いかけやマイクを向けると自然と声が上がる、意欲も元気もいっぱいの楽しい会でした。

 

 

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〇 いろいろ食事に気を付けていますが、コレステロールが高いと言われて薬を飲んでいます。
 どうしたら良いでしょうか?

〇 妻が急にいなくなった場合、男が1人暮らしで料理を始めるためのコツはありますか?

〇骨粗鬆症と診断され、牛乳や小魚を気を付けて食べています。
 検査値が改善されずに、先生も忙しそうでどうしたらいいかわかりません。

〇 子供の頃から食事は黙って食べろと言われたので、楽しく食べるって難しいなと感じます。

など

 

 

皆さんのお悩みの共通点は
他人の物差しで自分を測って勝手にがっかり・・・
自分より家族や医師のことに気を遣って、自分のことは後回し・・・
自分を大事にする生活をすることでもっとシンプルに楽に俺流・私流の暮らし方で元気に過ごせることを
講話やご質問を通してお話させて頂き、ご質問された方も「安心しました!」と笑顔で納得してお帰り頂けました。

 

「楽しい=話しながらにぎやかに食べる」ではなく、食事に向き合い、味わいながら食べることが、自分を大事にする良い食事だと思っています。ぜひ今の素敵な食べ方をお続け頂きたいとお伝えしたところ、自信を持ってご夫婦で笑顔でお帰りになりました。

 

終了後アンケートを見せて頂いたところ、
「全部気に入った!」
「料理や買い物を人任せにしていたことを反省しました。また自分でもやっていきたいと思いました。」
など、嬉しい感想をたくさん頂きました!

 

 


なお、このレポートでご紹介させて頂いている画像に関しては、主催者さま、ならびに参加者様にご許可得まして掲載させて頂きました。

最後に、このような機会をいただきました主催者さまには、この場を借りてお礼申し上げます。
事前準備、当日、終了後も丁寧にご対応頂き、ありがとうございました。

 

ゆにしあでは、地域交流会での「講話」「研修会」「料理教室」などを企画提案、講師派遣させていただいております。
ご要望やご予算に合わせて検討させていただきますので、お気軽にお問合せください。
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11/14㈫に特別養護老人ホーム大曽根様にて食リハを行いました!

2017年11月16日 / 食リハ

イベント名

食リハサポート

日時

平成29年11月14日(火)14時~16時

会場

小規模特別養護老人ホーム大曾根さま うらら

参加者

ご利用者さま12名+試食のみ2名、スタッフさま4名

 

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平成29年11月14日(火)に特別養護老人ホーム大曾根様にて食リハサポートの第27回目を開催しました。
入居者様全員にご参加いただけるように、2グループにわけての開催いただいております。
第27回のメニューはこちら

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前回に引き続き、今回も大好評だった秋にぴったりのおイモのデザートです。

5感をフル活用する食リハ。
「開封する」「計量する」「潰す」「こねる」「切る」「混ぜる」「絞る」「並べる」など、たくさんの作業をご利用者様主体で行って頂きました。

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認知症がある方は、作業を途中で中断してしまう方や作業の意味が分からずに混乱しがちです。
途中で手を止めてしまったり、手を出そうとされないと介護する側は「できない」と判断してしまいことも。
ゆにしあの食リハでは一人ひとりの作業を用意しており、同じ「つぶす」でも手・めん棒・マッシャーなど使う道具は様々あり、またその使い方も指先で押す、手のひらで押す、叩く、めん棒の先で叩く、めん棒の長い面で叩く、めん棒を転がすなどたくさんの選択肢をご用意することで、簡単に「できない」とせずに、手法や提案方法を変えながら、ご自分で行って頂くことにこだわっています。今回も袋の上から揉むことはすぐやめてしまった方も、めん棒をお渡しし、目の前で行いながら「トントン」「コロコロ」と声掛けをしていったところ、その後は継続して作業を行い、ご自分だけでなめならなさつま芋ペーストに仕上げてくださいました。

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カステラ切りの作業では、放射線状になるように、まな板を器用に動かして均等にカットされるなど、日常生活では決して見ることができないご利用者様の腕、技に出会うことが出来ました!

 


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このような機会をくださいました特別養護老人ホーム大曾根の皆さまは、この場をお借りしてお礼申し上げます。

12月の食リハもよろしくお願いいたします。

このレポートでご紹介させて頂いてる画像に関しては、特別養護老人ホーム大曾根様ならびに参加者様・ご家族様のご許可を得まして掲載させて頂いております。

ゆにしあでは、高齢者施設向けの「食事リハサポート」や「職員研修会」など、企画提案、講師派遣させて頂いております。
ご要望やご予算に合わせてのご提案もさせていただいておりますので、お気軽にお問い合わせください。
食リハサポートのご案内

10/30(月)に河北町さんにて「はつらつ健康講座」を担当しました!

2017年11月15日 / 講座&講話

テーマ

認知症・介護の不安にサヨナラ~
憧れの「優遊自適」生活を叶える★おカラダチェック&食べ方のコツ

主催者

河北町役場健康福祉課健康づくり推進室健康づくり係さま

日時

2017年10月30日(月) 13:30~15:00

会場

農村環境改善センター

参加者

河北町に西里地区お住いの65歳以上の方18名 、河北町役場の職員さま2名

今年も昨年に引き続きまして、河北町役場健康福祉課健康づくり推進室健康づくり係さん主催の『はつらつ健康講座』にてお話をさせて頂いております!

今年のはつらつ健康講座も、河北町の4か所で開催される予定です。今回はその第2回目です! 
河北町でのはつらつ健康講座を担当させて頂いて5年目となりますが、今回は半数以上が初めましての方々でした。

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〇 おカラダチェック

〇 食べ方のコツ

〇 食の自活           など

 

 

道具不要!簡単にできるおカラダチェックを体験頂いたり、
シニアに増えている隠れ栄養失調対策になる簡単にできる食べ方のコツなどをご紹介しました。

また、”隠居生活”が招く認知症や要介護のリスク、
買い物や調理を通した食の自活の取り組みやその効果について、事例を通してご紹介しました。

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ファッションチェックのコーナーでは、半分の方に今日の装いのポイントについて皆さんに見えるように立って答えてもらいました。意外にもノリノリで楽しそうにに話してくださました。
男性の方のスポーティな装いは常に体を動かそうという意識を持っていて、考えて選んでいるとの事。
また、洋裁をしている方は昔の洋服を今の自分に見合ったものに作り変えてきているとか!
襟ぐりが痩せて見える、冷たい風が入ってくるのを防ぐためにストールを巻いたり・・しっかりとこだわりや考えて着こなしている方がほとんどでした。
盛り上がりがすごくて、皆さん「へぇぇぇ~、似合ってるよ」「見えないところも洒落ている」などコメンテーターのように評価もしてくれました。(笑)

ゆにしあで大人気のファッションチェック!
ファッションと食べ方の共通点・考え方についてはとても納得頂けたようでした。

お身体チェックでは、
「ありゃゃゃゃ・・・私、これはダメだわ!」
「スッカスカよ!」「どれ?」
など・・・お互いに確認されていました。
「私、届かない・・・これって太り過ぎなんじゃないのかな?」
「それ、ちがう指でしょ?」
「ああ!間違った(大笑)」
など、心配したり安心したりとこちらも大盛り上がりでした。

スカスカやパツパツで心配された方には、もうひとつの確認項目と一緒に経過を見る事が大切という事を伝えると、一安心されていました。
食べ方のコツでのレシピ紹介でも味付けの工夫や自分に見合った食材を取り入れるなどのアレンジも思いつかれたようでした。

今回は、日時の都合が付かないという事で、違う地区からの参加も頂きました。
河北町の皆さんの健康に対する意識の高さがヒシヒシと感じられる回でした!
台風が過ぎ去った直後の天候が優れない中にも関わらず沢山の方に参加頂き、とても嬉しく思いました。


担当者さまも、「ファッションチェック最高に面白い!ですね。意外性があるのに共通点もあるから妙にしっくりきます。参加してくれた方もビックリしてましたが、まさかここにきて服装の事をいう事なるなんて予想もしていないことだろうからとても楽しそうでした。」という嬉しい感想を頂きました。

次回は11月!溝延地区にお伺いいたします♪

 

 

今回このような機会を頂きました、河北町役場健康福祉課健康づくり推進室健康づくり係のみなさまには、この場を借りてお礼申し上げます。
このレポートでご紹介させて頂いてる画像に関しては、河北町役場健康福祉課健康づくり推進室健康づくり係のみなさま、ならびに参加者様にご許可得まして掲載させていただきました。

ゆにしあでは、地域の交流会での「講話」「研修会」「料理教室」などを企画提案、講師派遣をさせて頂いております。
『体験』を取り入れた内容なので、いつもと違った楽しさがあると感想を頂いています!
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10/16(月)に料理教室~ベスト体調整え術&新!定番レシピ編その2~を担当しました!

2017年11月6日 / 講座&講話

講座名

赤い羽根共同募金配分金事業
毎日の暮らしをもっと魅力的にする!【 私に合った食卓づくり講座 】

テーマ

季節の変わり目もへっちゃら!「ベスト体調整え術&新!定番レシピ(その2)」

主催者

南山形地区社会福祉協議会さま

日時

平成29年10月16日(月) 10:30-12:30

会場

南山形コミュニティセンター 調理室・研修室

参加者

21名(すぐに定員に達し、お断りやキャンセル待ちが続出中だそうです。)+役員さま7名

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Ⅰ、不調の原因
 薬やサプリメントに頼りがちな体調不良時の改善策。
 いろいろ試しても痛みが治らない・・・血圧が下がらない・・・・血糖値が高い・・・
 とお悩みの方が多いのでは?
 そんな解決しないまさか!?の原因【隠れ栄養失調】についてご紹介しました。
 
Ⅱ、ベスト体調整え術(その2)
 栄養バランスが取れた食事がいい!ということを知っていても、いざ自分の食事を見ると・・・
 「どうやってバランスがいいと分かるの!?」
 そんな確認方法やシニアやお子さんなど量をあまり食べられない方やついつい食べ過ぎてしまう方など
 様々な世代・お悩み解決に繋がる簡単にできる食べ方のコツをご紹介しました。

講話も張り切ってご参加頂きました。

講話の後は、講話でご紹介したコツを使った料理教室がスタート!
2品とリクエスト頂いていた季節の野菜を使った簡単なおかず1品をご紹介しました。

 

 

 

● 栗豆ごはん

● 缶詰で!?いわしのトマト味噌煮

● 菊なめこ和え

 

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全5回の本講座。次回がいよいよ最後の1回となりました。最終の講座についても、既に定員に達しており、すべてキャンセル待ちの状態だそうです。
口コミで「良かった!」とのうウワサが広がり(笑)、参加の申し込みがあるそうですが、すでに定員を超えてしまっており、泣く泣く参加できない方が続出しているとのことでした。

 

参加者の皆さんも4回目となると同じグループだった方同士が顔見知りとなり、自然と作業の分担ができています。
料理教室となると、料理上手の方が先頭に立ち、料理が苦手な方や男性は洗い物や片付けだけ・・・となりがちです。
ゆにしあの講座では、【普段しないことにチャレンジ!】をお伝えしています。
こちらの料理教室では参加者さんが毎回趣旨をしっかりと理解し、普段テキパキ作業をしている方は見守りやフォローに回り、普段は見ているだけの方が作業をすることが自然とできるようになりました。
男性参加者さんが伸び伸び楽しく参加され、大活躍頂けているのは、ついつい出したくなる手をぐっとこらえながらやさしく見守るお母さん方の優しいお気持ちがあってこそだと感じています。

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〇 毎回とってもいいレシピを教わって、必ず家でやってみています。

〇 友達に言って歩いている。教えてもらったレシピも作って、友達に配って歩いているのよ。
 「すごくいい講座なのよ!」と言っているのよ!
 ※お隣さんからも「私も言ったわ!」と合いの手が(笑)

〇 すごく作りやすく、応用がきくのがいいわ!

〇 缶詰なんて普段開けて食べるだけだもん。こうやって食べるといんだな。

〇 次で終わりなんて残念だ。早いな~。あっという間に4回になっちゃったね。

〇 私は1回目出られなかったんだ。最初から参加したかったわ~。

〇 スーパーのはんぺんコーナーに行ったら売り切れてた!
 私たちが(前回講座のはんぺんのレシピを)言って回ったから無くなってるんだわ(笑)

など

 

次回は12/11(月)の開催予定です。ありがたいことに既に定員を超えるご応募があり、キャンセル待ちだそうです。
あっという間の5回講座。次回がいよいよ最後となります。
また皆さんと楽しくお話&お料理ができることを楽しみにしております♪

 

なお、このレポートでご紹介させて頂いている画像に関しては、主催者さま、ならびに参加者様にご許可得まして掲載させて頂きました。

最後に、このような機会をいただきました主催者さまには、この場を借りてお礼申し上げます。
事前準備、当日、終了後も丁寧にご対応頂き、ありがとうございました。


ゆにしあでは、地域交流会での「講話」「研修会」「料理教室」などを企画提案、講師派遣させていただいております。
ご要望やご予算に合わせて検討させていただきますので、お気軽にお問合せください。
地域向け講話のご案内

10/30(月)に飯豊町にて介護家族向け料理教室を担当しました!

2017年11月5日 / 講座&講話

テーマ

認知症・介護の不安にサヨナラ~!
憧れの「優遊自適」生活を叶える おカラダチェック&食べ方のコツ

主催者

飯豊町老人クラブ連合会さま

日時

平成29年10月30日(月)9:30~12:30

会場

飯豊町健康福祉センター (山形県西置賜郡飯豊町大字椿3654-1番地)

参加者

飯豊町老人クラブ会員さまを含む地域の方25名
(介護予防・健康づくり活動のリーダーさんなど) + 職員さま2名

 

今回は、平成29年10月30日(月)に飯豊町健康福祉センターにて開催された、飯豊町老人クラブ連合会さま主催の『飯豊はつらつ元気塾』の講師を担当させていただきました。2日前にも飯豊町さんでの講座を担当し、今年度は2回目の飯豊町さんでの料理教室となりました。

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1、お身体チェック

  要介護に繋がりやすい食生活の注意点や隠れ栄養失調チェックをご紹介し、
 その場で皆さんに体験頂きました。

2、食べ方のコツ

  食べる量が少なくなっても、効率的に必要な栄養素をまんべんなく食べるための
 食べ方・料理のコツ・レシピのポイントとしてご紹介しました。

 

3、食の自活のススメ

 「家事を引退した」「料理は苦手」などの理由から、食事をお弁当や訪問ヘルパー・
 ご家族に頼りきりとなっているシニアの方が増えています。
 一見食事をしっかり食べていて安心に見えますが、
 料理を考える⇒買い物する⇒作るために使われていた考える機会や体を動かす機会が減ることで、
 体力や意欲・認知機能の低下に繋がること、食事を自分で用意し続けることの大切さをお伝えしました。

 

 

調理実習では、3品のレシピを紹介しました。

①入れるだけ!?簡単ひじきご飯

②魚缶で!?トマト味噌いわし煮

③えびシューマイで!?簡単具沢山スープ

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女性は10名程度で6割は男性、男性の中にはお米を研ぐのも初めて・・・という方もおられました。
そんな料理初体験・・・料理は奥さん任せ・・・という男性でも簡単に作って頂ける
どれも1品で栄養バランスが良く、手間なく作れるレシピをご紹介しました。

調理実習では、普段は洗い物担当になりがちな料理が苦手な方が主体となり、お米のとぎ方、ブロッコリーの茹で方(ほとんど捨てることなく食べられるということを知って驚いておられました。)など基本のきから丁寧に体験くださっていました。

 

炊飯器のスイッチを誤って切ってしまった・・・
材料を入れ間違った・・・
など、様々な想定外のことが起こりましたが、
料理は予定変更はあっても、失敗はありません!
結果、おいしく出来上がり、皆さん大満足の味に仕上がったので何よりでした。

 

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○ 大変勉強になりました。

○ 炊き込みご飯入れるだけなのに、おいしかったです。やってみます。

○ いわしの味噌煮缶はただ出すだけだったので、料理として使え良いと思いました。
 子供も好きな味なので、やってみます。

○ 今回の料理はいくらぐらいで作れますか?

  など・・・

 

ご質問は会場にて回答させて頂きました。
調理中などにもたくさんのご意見やご質問を頂き、楽しく講座を行うことができました。

 

 

講座のご依頼を下さった担当者さまからは、
「今回の講座も面白かったです。ゆにしあさんはいろいろな引き出しがあるんですね!」
と嬉しい感想を頂きました。

ご参加いただきました皆さん、ありがとうございました。
また、今回このような機会を頂きました、主催者さま、準備でお世話になりました飯豊町社会福祉協議会の担当者さまにはこの場を借りてお礼申し上げます。
このレポートでご紹介させて頂いてる画像に関しては、参加者さま並びに主催者さまにご許可得まして掲載させていただきました。

ゆにしあでは、地域の交流会での「講話」「研修会」「料理教室」などを企画提案、講師派遣をさせて頂いております。
『体験』を取り入れた内容なので、いつもと違った楽しさがあると感想を頂いています!
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10/28(土)に飯豊町にて介護家族向け料理教室を担当しました!

2017年11月5日 / 講座&講話

テーマ

家族みんなでおいしい♪を叶える~ゆにしあ食&食の自活~

主催者

飯豊町社会福祉協議会さま

日時

平成29年10月28日(土)9:30~11:30

会場

飯豊町健康福祉センター (山形県西置賜郡飯豊町大字椿3654-1番地)

参加者

飯豊町にお住いの介護者家族さま 10名 + 職員さま3名

 

今回は、平成29年10月28日(土)に飯豊町健康福祉センターにて開催された、飯豊町社会福祉協議会さま主催の『家族介護教室』の講師を担当させていただきました。一昨年前よりお声がけ頂き、今年で早くも3年目となりました。

 

 

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 皆さん、うなずぎながらメモを取りながら、真剣に、時には笑いながら、お話を聞いてくださいました。

 

 

 29

 

1、お身体チェック

  要介護に繋がりやすい食生活の注意点や隠れ栄養失調チェックをご紹介し、
 その場で皆さんに体験頂きました。

2、食べ方のコツ

  食べる量が少なくなっても、効率的に必要な栄養素をまんべんなく食べるための
 食べ方・料理のコツ・レシピのポイントとしてご紹介しました。

 

3、食の自活のススメ

 「家事を引退した」「料理は苦手」などの理由から、食事をお弁当や訪問ヘルパー・
 ご家族に頼りきりとなっているシニアの方が増えています。
 一見食事をしっかり食べていて安心に見えますが、
 料理を考える⇒買い物する⇒作るために使われていた考える機会や体を動かす機会が減ることで、
 体力や意欲・認知機能の低下に繋がること、食事を自分で用意し続けることの大切さをお伝えしました。

 

 

調理実習では、3品のレシピを紹介しました。

①炊飯器で!?簡単鶏がゆ

②魚缶で!?簡単つみれ

③とろ~り!焼きバナナ

どれも1品で栄養バランスが良く、手間なく作れるレシピです。

手際の良いベテラン主婦の皆さん。
協力しながらアッと言う間に3品が完成しました!

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○ 私が食べてもおいしい!いいこと聞いたわ。

○ 魚の缶詰でできるのがいいですね。サバの缶詰でもやってみます!

○ 肉が嫌いな人にはどうしたらいいですか?

○ 栄養とカロリーの違いは?

○ お粥おいしいです!時間をおいておかわりしたけど、2杯も味がなじんでもっとおいしかったです。

など・・・

 

ご質問は会場にて回答させて頂きました。
調理中などにもたくさんのご意見やご質問を頂き、楽しく講座を行うことができました。

ご参加いただきました皆さん、ありがとうございました。
また、今回このような機会を頂きました、主催者さまにはこの場を借りてお礼申し上げます。
このレポートでご紹介させて頂いてる画像に関しては、参加者さま並びに主催者さまにご許可得まして掲載させていただきました。

ゆにしあでは、地域の交流会での「講話」「研修会」「料理教室」などを企画提案、講師派遣をさせて頂いております。
『体験』を取り入れた内容なので、いつもと違った楽しさがあると感想を頂いています!
地域向け講話のご案内

10/26㈭に社会福祉法人清桜会様の職員研修を担当しました。

2017年11月5日 / 講座&講話

講 座 名

社会福祉法人清桜会さま 職員研修

主 催

社会福祉法人清桜会さま

テーマ

高齢者なりきり体験から考える【いつまでもおいしいを叶える安心・安全な食事介助】

日 時

2017年10月26日(木)17:30~19:00

会 場

社会福祉法人清桜会 小規模特別養護老人ホーム大曽根さま 研修室

参 加 者

社会福祉法人清桜会の職員さま(介護士さま、介護支援専門員さま、看護師さまなど)16名

平成29年10月26日(木)に社会福祉法人清桜会の職員さま向けの研修会の講師をさせていただきました。
普段は食リハとして、月に2回お邪魔している小規模特別養護老人ホームと小規模多機能型居宅介護事業所の職員の皆さんがご参加くださいました。

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Ⅰ、食べる・飲み込む機能と対応について

  ① 高齢者なりきり体験

    摂食・嚥下障害がある高齢者になりきる食べる体験を通して、「食べられない」「飲み込めない」
   食事に関する機能低下の理解と適切な介助方法についてご紹介しました。

  ② 食べにくい食材や食事形態について

    摂食・嚥下機能と合せながら、食べにくい食材や刻み食の危険性、適切な調理方法についてを
   ご紹介しました。

Ⅱ、トロミ調整剤の使い方と注意点について 

    実際に普段行っているとろみ付けを行っていただき、使い方の間違いや危険性がないかなどの
  確認を行いました。
   その後、正しい使用方法のデモンストレーションとトロミ剤使用の注意点などをご紹介しました。

Ⅲ、食の自活サポート 

   月に2回実施している、おやつ作りプログラム【食リハ】。
  残存能力を生かしたケアに繋がる食リハのポイントをご紹介しました。

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○ ご利用者さまの気持ちが体験できました。

○ 体験が沢山ありましたが、お話が上手でとても分かりやすく、充実した時間になりました。

など・・・

後日、担当者さまからは、
「体験などがあり、とても分かりやすかったこともあり、アンケートの回収率が
これまで行った研修会と比べて良く、感想もたくさん記載がありました。」
と嬉しいお言葉を頂きました!

 

高齢者なりきり体験の内容も今回行った以外も沢山あります。
ゆにしあの専門職向け研修は、”講師が教える”ではなく、”体験して考える・気付く”講座なのが特徴です。
高齢者なりきり体験、食リハ体験などご施設のご要望に合わせて、企画のご提案から行います。

ご要望やご予算に合せてのご提案もさせていただいておりますので、お気軽にお問合せください。
全国どこへでも、喜んでお伺いいたします。

専門職向け講話のご案内

 

なお、このレポートでご紹介させて頂いている画像に関しては、主催者さま、ならびに参加者様にご許可得まして掲載させて頂きました。

最後に今回このような機会を頂きました、主催者さま・担当者さまには、この場をお借りしてお礼申し上げます。

10/27(月)におおそねケアセンター様にて食リハを行いました!

2017年11月5日 / 食リハ

 

イベント名

食リハサポート

日時

平成29年10月27日(月)14時~16時

会場

小規模多機能型居宅介護事業所おおそねケアセンターさま

参加者

ご利用者さま11名+試食のみ1名、スタッフさま5名

 

食リハサポ1

 

平成29年10月27日(月)に、小規模多機能型居宅介護事業所おおそねケアセンターさまにて、ゆにしあの【食リハサポート】の第26回目を行いました。
今回は作っていただいたメニューはこちら!

 無題

今回の食リハは食リハ大好きというお二人のご利用者さまの誕生会を兼ねて、季節のさつまいもを使ったですが、秋にぴったりのカップに入ったモンブランに挑戦頂きました!

5感をフル活用する食リハ。
「開封する」「計量する」「加える」「練る」「揉む」「混ぜる」「切る」「押す」「絞る」「つかむ」「振りかける」「のせる」などたくさんの作業をご利用者様主体で行って頂きました。

 

蒸し立て熱々の美味しそうなさつまいも。ご自分の分を選び、袋の中でお好みの粗さに潰します。
手、すり棒など使う道具や潰し方もそれぞれのこだわりが光ります!

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さつまいもに合わせるホイップクリームはイチジクのジャムを加えて秋の味に!

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秋の味覚大きな梨と柿もトッピングとしてご用意!
もちろん皮むきからカットまですべてご利用者さまの手で。
始めは遠慮していた男性のご利用者さまも、大きな梨を切ってくださいました。

 

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しっかりと潰して滑らかになったさつまいものお好みの量のホイップクリームを加えて、モンブランクリームが完成!
カステラ・梨・柿・栗などのお好みのトッピングを選んで、それぞれがこだわりの盛り付けです。

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完成したら、お誕生会の始まり~♪
ロウソクの火が灯ったモンブランはますます素敵に。

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無題4 無題2

 

ご利用者さまのお声

〇 とっても美味しいです!
〇 またしたいです。明日誰か誕生日いませんか?(笑)
など

 

 

名称未設定1

〇 ゆにしあの食リハが大好きなお二人の誕生会を一緒にできて良かったです。

〇 カステラがボロボロだったのは、利用者さまが取り出しで失敗したんですね。
 皆さん気付かずに自然になじんでいたので、良かったです。

など

 

 

今回も職員の皆さんがしっかりフォローくださったので、怪我もなく安全に食リハを実施できました。
ありがとうございました。

このような機会をくださいましたおおそねケアセンターさまには、この場をお借りしてお礼申し上げます。
11月の食リハもよろしくお願いいたします。

このレポートでご紹介させて頂いてる画像に関しては、おおそねケアセンター様ならびに参加者様・ご家族様のご許可を得まして掲載させて頂いております。

ゆにしあでは、高齢者施設向けの「食事リハサポート」や「職員研修会」など、企画提案、講師派遣させて頂いております。
ご要望やご予算に合わせてのご提案もさせていただいておりますので、お気軽にお問い合わせください。
食リハサポートのご案内

10/24(火)おおぞらケアセンター様にて食リハサポートを行いました!

2017年10月31日 / 食リハ

 

イベント名

食リハサポート

日時

平成29年10月24日(火)13:50~16:30

会場

おおぞらケアセンター デイルーム

参加者

ご利用者さま12名、スタッフさま7名

 

食リハサポ1

 

 

平成29年10月24日(火)に、小規模多機能型居宅介護事業所おおぞらケアセンターさまにて、ゆにしあの【食リハサポート】の第38回を行いました。

今回は作っていただいたメニューはこちら!

無題

 

5感をフル活用する食リハ。
「開封する」「計量する」「加える」「練る」「揉む」「混ぜる」「切る」「剥く」「押す」「絞る」「つかむ」「振りかける」「のせる」などたくさんの作業をご利用者様主体で行って頂きました。

今回はさつまいも・栗・巨峰などの秋の味覚をふんだんに使った私だけのサンデーを作って頂きました!

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ぎっしりと硬いサツマイモもご利用者様が立ち上が
ったり、力を込めて切って頂きました。
目の前でおいしそうに蒸されたサツマイモは格別!
竹串での蒸し上がりを確認し、それぞれ思い思いの方法で潰してさつまいものクリームを作って頂きました。

 

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りっぱな巨峰はそれぞれお好みものもをモギモギ!
目の前でのぶどう狩りも大盛り上がりでした。
ホイップしたクリームと混ぜてぐるぐると絞り出しし、巨峰や栗などでトッピング。
栗を中に入れたり、ぶどうの皮むきをカステラ生地の上で行い、甘いおいしい果汁を活用する方も。
皮つき、皮むきなどトッピングの切り方にもこだわりが満載です。

お好みで粉糖雪化粧をして完成!
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ご利用者さまのお声1

〇 あ~おいしかった!

〇 マッタンホルンだな!食べるのがもったいないな。

〇 次はりんごのお菓子がいいな。

〇 また来てくださいね~。

など

 

 

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〇 ご自分の時計を外して蒸し時間を確認してくださっていました。

〇 巨峰を摘む作業は楽しそうでした。

〇 めん棒で転がしたり、潰したり、叩いたりなど、サツマイモの潰し方にも個性が表れていました。

〇 普段は介助で食べる方もご自分で食べ、完食されていました。

など

 

 

今回も担当者の方には丁寧にご準備いただき、スタッフの皆さんがしっかりフォローくださったので、怪我もなく安全に食リハを実施できました。
担当者様の努力とそれを支えるスタッフさんのおかげで、楽しい雰囲気の中で食リハを行うことができました。
おおぞらケアセンターのスタッフのみなさま、ありがとうございました。

今回もこのような機会をくださいましたおおぞらケアセンターさまには、この場をお借りしてお礼申し上げます。

このレポートでご紹介させて頂いてる画像に関しては、おおぞらケアセンター様ならびに参加者様にご許可を得まして掲載させて頂きました。

ゆにしあでは、高齢者施設向けの「食リハサポート」や「職員研修会」など、企画提案、講師派遣させて頂いております。
ご要望やご予算に合わせてのご提案もさせていただいておりますので、お気軽にお問い合わせください。
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